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失敗しないヨガウェア選び


ヨガウェアならAMOOP

ヨガするときって、どんな服装でみんなやってるの?
ヨガウェアって、どんなウェアを選べばいいのかな?

値段やカラー、デザインでカンタンに選んでしまいがちだけど、
ヨガするときにはヨガの動きをカバーしてくれるヨガウェアで、ここちよくヨガしたいものですよね。


こんなポイントを事前にチェックして選びましょう。

  1.こんなヨガウェアで、ヨガしてない?
  2.トップス選びのポイント
  3.パンツ選びのポイント
  4.アシュタンギーニにおススメのヨガウェア
  5.ホットヨギーニにおススメのヨガウェア
  6.アイアンガーヨギーニにおススメのヨガウェア
  7.ウェアのお洗濯の方法は?



岩崎亜紀子さん
【Pure Whiteダブルクロス・キャミソール(ピュアホワイト) x ストレート・ヨークパンツ


1.こんなウェアで、ヨガしてない?
「なぜかはわからないけど、動きにくい。ポーズがうまくとれないな・・。」
 そんなご経験はありませんか?
 例えば「スウェット」や「ジャージ」を着て汗をかいたら、汗を吸い取った生地は重くなって、ポーズ取りにくくなりますよね。
 それから、何度も使ってるうちに、色あせてしまったウェアはないですか?
 例えば、値段に惹かれて買ったコットン素材のトップスが、3〜4回程度のお洗濯でヘタってしまうなんてこと、よく聞く話ですよね。
 ヨガに汗はつきものですが、汗やそれからお洗濯でのいたみよっても色あせてきます。
 さらには、ヨガの「前屈」によって、胸元が気になってしまったり、  「ねじり」のポーズでは、ブラがバストからずれたりしちゃう・・
 そんなときには、『集中すること』が大切なヨガなのに、集中するなんて無理!ですよね。
 「ヨガ独自の動きに配慮したデザインや機能性が、ヨガウェアに求められてくるゆえんです。
 たかがヨガウェア、だけど、されどヨガウェア。ウェア一つでヨガのもたらしてくれるものの『質』に違いが生まれます。
 あなたのヨガライフを長くサポートするウェアこそ、あなたにふさわしいヨガウェアだとAMOOPは考えています。


2.トップス選びのポイント
1)ヨガではブラジャーしないの?
 ヨガでは、普段下着でつかっているブラジャーは使わずに練習したほうが、心地良くできます。
 それは、ヨガのポーズには、前屈やねじりやなどのポーズのとき、下着のブラジャーをつけていては、
 バストからブラがずれたり、ストラップが落ちてきたり、ワイヤーが変にバストを締め付けてきつくなったりと、
 ポーズに集中できない原因にも。
 また、激しい動きのときには、バストの揺れをおさえるような、バストを大切に包んでくれるそんな機能がほしいものです。
 そこで、バストをちゃんとサポートしてくれるインナーブラがウェアの内側に一体化されているウェアなら、
 そんな機能をカバーしたヨガウェアだといえます。

肩甲骨にもフレンドリーなトップス


2)ウェアにはブラカップはついていますか?
 ブラカップなしのウェアだと、別売のカップを用意しなければならなかったり、自分でパッドを縫い付けなければならなかったり、
 など面倒だったりします。  その点「取り外しの可能なタイプ」のブラカップが初めからセットでついていれば、
 下着のブラジャーはつけずに、トップス1枚で快適にヨガが楽しめますよ。

※AMOOPのヨガトップスには、一体化されているメッシュのインナーブラに差込んで使える
 ブラカップが標準装備で付いています。お洗濯のときに外して洗うと、乾きも早いですよ。


3)色の淡いウェアを選ぶときには、「素材」チェックが大切
 呼吸と一緒に動くヨガには、『汗』はつきものですね。
 でも、汗をかくと気になるのが、『汗じみ』や『透け感』。
 アイボリーやホワイト、サーモンピンクなどの色の淡いウェアを着用するときには、素材の厚みや、
 どんな素材を使っているか?のチェックが大切です。
 AMOOPでは、綺麗目トップスの代表格『ホワイト』のウェアで、汗を思いっきりかいても
 肌の透け感の不安知らずでヨガを楽しめる、Pure Whiteモデルをご用意しています。
 使用している素材は、透け防止加工素材なので、汗をたっぷりかくアクティブヨギーニにおススメです。

hiroさん
 【Pure Whiteダブルクロス・キャミソール(ピュアホワイト) x ベーシック・カプリ



4)カラダに適度にフィットしてるウェアを選ぼう!
 「カラダのラインは、なるべく隠したいから、ゆったりフィットのトップスを使おうかな」
 その気もち、よくわかります!!
 でも、ことトップスの場合、カラダのラインを隠したいあまり、カラダにあまりフィットしないトップスを使うと、
 ポーズによっては『胸元』や『裾』が気になったりします。
 おなか周りがゆったりしすぎのデザインだと、ダウンドックなどの倒立系のポーズでは
 裾がめくれ上がってくるんですね。
 また、襟ぐりがゆったりしていたり、胸元もからだにフィットしていないウェアだったりすると前屈のポーズのとき、
 胸元が丸見え!なんてことにもなりかねません(汗)。
 その点、適度なフィット感があれば、どんな動きでもウェアがカラダについてきてくれるので、安心です。
 からだをキツク締め付けずに、心地よい、『適度な』フィット感 がヨガウェアにあってほしいポイントなんですね。
 AMOOPのトップスは、ヨガのどんなポーズでも胸元や裾が気にならないように、 適度なフィット感でデザインされています。
高木亜実さん
カマル・タンク x ライン・カプリ(ブラック)


5)トップスは『バスト』サイズのジャストサイズを
動きによって気になるのが「胸元」。特に「前屈」したときに胸元が浮いてこないかどうか?がチェックポイント。
そのためにも、AMOOPのトップスを選ぶときには、自分の『バスト』サイズでトップスを選ぶと失敗がないですよ。


3.パンツ選びのポイント
1)パンツの丈の長さってどう選ぶ?
 ヨガの種類によって、丈選びってかなり重要です。
 例えば、戦士のポーズで、足を前後に開くとき。長すぎる丈のパンツだと、裾を踏んじゃうことも。
 ヨガしにくい以上に、ケガの元になって危ないですよね。
 ですから、アクティブなヨガのスタイルになればなるほど、短めのカプリ丈や7分丈(3/4丈)がおススメです。

古澤麻美さん
ベーシック・キャミソール(グレー) x ライン・カプリ(グレー)

 また、季節によっても、丈の長さをかえたほうが、賢いウェア選びになります。
 例えば冬のように寒い時期には、丈は長めのほうが、防寒にもなる一方、 夏には暑さが気になる点にもチェックが必要です。

2)パンツの裾幅は、脚さばきのしやすさをチェックしてみて
 パンツの裾って、脚のラインを出さないような裾広がりのパンツや、 脚にフィットするような、スリムフィットのパンツなど、
 色んなパンツがあります。例えば裾が大きく広がっているパンツは、Aラインで女性らしいパンツですよね。
 でも、『スソが邪魔で足がもつれたり』したことは、ありませんか?

 ヨガするときのパンツ選びで大切なポイントは、
   『脚を動かしたときに、邪魔にならないデザインであること。』なんですね。


4.アシュタンギーニが選ぶ、ヨガウェア
 ヨガの全ての流派の中で、一番運動量も多く汗をかきやすいヨガのアシュタンガヨガ。
 精神と肉体の結びつきを大切にするヨガなので、『ヨガしているときにいかにヨガに集中できるか。』がポイントとなります。
 出来得るものなのら、何もつけていないくらい快適なフィットで、動きをじゃましないウェアを求めるヨギーニが多い
 ということも言えます。

1)シンプルで動きやすいウェア
 そこでAMOOPでは、動きと呼吸に集中できる、シンプルで動きやすいウェアをおススメしています。
 例えば・・・
うごきにちゃんと付いてくる、サポート力バツグンのタンクトップ脚さばきが軽やかなシンプルで使いやすいカプリパンツ
どんなポーズでも心地良くサポートしてくれるトップス「ベーシックタンク」ベーシック・タンクには、足さばき軽やかな、カプリ丈パンツ「ベーシック・カプリ」がぴったりです。

 色はもちろん、エゴをおさえ自己主張をしない『ブラック』が基調です。
 女性の内に秘めた強さと華が自然にじみ出る、AMOOPのテーマカラーの1つです。
 着心地の良さと動きやすさを重視。色柄でごまかさない、素の自分に戻るためのあなたのヨガプラクティスをサポートしています。


2)ヘビロテしても平気?
 練習に練習をかさねるアシュタンギーニのために、『耐久性』も大切な要素に。

  パタビ・ジョイス氏の、

    Yoga is 99% practice, and 1% theory.
    Practice, practice, and all is coming.


    (ヨガは99%のプラクティス(実践)と1%の理論である。
    練習に練習重ねていくことで、ヨガのすべてが自然にやってくる。)

 という言葉があるように、ヨガの叡智に触れるベースが『練習』にこそあるという教えのアシュタンギーニは、
 他のどの流派のヨギーニよりも、真摯に、ときにストイックなまでに練習を重ねていますよね。
 練習の頻度の高いヨギーニのヨガライフにいつも寄り添って欲しい。
 そのためにも、耐久性の高い素材を使ったウェアを選んで欲しいと思います。
 AMOOPの『凛』モデルなどで使われている「サプレックス&ライクラ」素材は、『耐久性』の面でも定評がある、高機能素材です。

 『耐久性』バツグンの、ヘビロテOKコーディネートはこちら!

Yバックだから、肩甲骨を心地良く動かせますリラックスフィットでヨガを楽しめます
お洗濯してもしても、ブラックが色あせない!
サプレックスで作られた「"凛"Yバック・キャミソール」
リラックスフィットのサプレックス素材パンツ「"凛"3/4丈・ワイドパンツ」。サイドラインは3タイプから選べますよ。


5.ホットヨガのときのパンツのポイント
1)素材は?汗で重くなりにくい素材を選ぼう
 もしかして、「スウェット」や「ジャージ」で、ホットヨガしてませんか?
 スウェットは、やわらかいし、ゆったりしていて汗を沢山吸い取ってくれることもあってホットヨガにもよさ気なのですが、
 生地が厚い分、『汗』を吸い取ると重くなるし、濡れると固くなってしまうので、動きにくくなるのご存知ですか?
 さらに、汗でべた〜と肌に張り付いたり、生地が固くなったりすると、膝や股関節が曲げにくかったり、
 肩甲骨を動かしにくかったり。せっかくのヨガの練習効果が半減してしまいます。

2)ホットヨギーニにぴったりの丈選び
 汗をたっぷりかくヨガなので、丈が短めなタイプがおススメです。
 カプリ丈(ひざ下)のパンツや7分丈(3/4丈で、ふくらはぎにかかる程度の)パンツだと、汗をかいても重くなりにくく、
 脚さばきも軽やかですよ。

 ホットヨギーのための、AMOOP的おススメコーデ
 
汗をかいても平気!透け防止素材使用のヨガキャミ安心の股上のラインカプリ
ホットヨガにこそ使って欲しい、たっぷり汗をかくホットヨガに
ぴったりのホワイトキャミソール!「ダブルクロス・キャミ」
浅くない、でも深すぎない。計算されつくした安心の股上。
3色のラインアクセントから選べる「ライン・カプリ」
 ※ダブルクロス・キャミのシルバーグレーには、ライン・カプリのグレーと同色のエッジ使われています。

 ところで、「ショートパンツ丈」のヨガパンツはどうでしょうか?
 丈が短い分、汗をかいてもウェアが重くなったりしない反面、あまり短すぎると、滑っちゃうこともあるんです。

 例えば、『木のポーズ』のとき。
 足の裏を、太ももに合わせようとするときに汗だくの太ももに足の裏をとどめるのは正直、かなりの至難の業になります。
 ボディローションやオイルをつかって脚をケアしていると、なおさら汗をかいたお肌はツルツル滑っちゃいますよ。
 「パンツの丈」が、ポーズを心地良くキープできないそんな原因にも、なってくるんですね。

古澤麻美さん ブリクシャサナ
カプリ丈なら、木のポーズでも滑らず安心。【グレイス・タンク x ライン・カプリ(グレー)



6.アイアンガーヨギーニにおススメのヨガウェア
 正姿勢(アライメント)を大切にしたいアイアンガーヨガでは、トップスなら肩甲骨の動きやすさ、胴回りの動き、
 パンツなら膝や指先の方向をちゃんと確認できたり、股関節からの太ももの方向を自分でアジャストできやすいパンツなら、
 アイアンガーヨガの練習がさらに深まります。
 カラダのラインを隠すリラックスフィットのウェアよりも、むしろカラダのラインがある程度見えやすいことに加えて、
 着心地の良いウェアがベストですね。

 アイアンガーヨガにぴったりなのは・・・
   
シンプルで着心地バツグンなので、ヨガに集中できるベーシックキャミ脚さばきが軽やかなシンプルで使いやすいカプリパンツ
適度なフィット感と、動きやすさNo.1のキャミソール「ベーシック・キャミソール」膝の方向や、膝上の太ももの動きも、ちゃんと確認できちゃう!「ベーシック・カプリ」



7.ウェアのお洗濯は?

 AMOOPのヨガウェアは、お洗濯で丸洗いOK!コットンに比べて乾きも早いですよ。
 できるだけ永くお使いいただくために、洗濯ネットに入れてのお洗濯をおススメしています。
 また、トップスに付属のブラパッドは、お洗濯のときには取り外して、別々に洗濯&干したほうが早く乾きますよ!
 さらに、生地の色あせをできるだけ永くしたいときには、洗うときだけでなくて干すときにひっくり返しておくと
 毛羽立ちや日焼けが防げるので、黒色が長持ちしますよ。



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